
CARE IDとMYSCが主催したグローバル・ネットワーキング・ディナーに参加

先月、2026年4月23日、CARE IDはアジア太平洋地域各地から集まった12名の開発フェローと共に、MYSCが主催した夕食会およびグローバル・ネットワーキング・セッションに参加しました。The Asia Foundationのプログラムに参加した唯一の韓国系ソーシャルベンチャーでした。
この夕べのイベントは、社会的起業家精神、気候レジリエンス、教育、ガバナンス、地域社会のイノベーションなど、様々な分野のリーダーを一堂に集め、公式なネットワーキングを超えた有意義な対話を生み出しました。
この場は、CARE IDが強く信じてきた信念を改めて確認する機会となりました。デジタル製品パスポート(DPP)をはじめとするデジタルインフラは、単なる規制遵守ではなく、グローバルなバリューチェーン全体にわたる透明性、協力、説明責任のための長期的なシステムを構築する取り組みです。
招待と温かいおもてなしをしてくださったMYSC、そして地域全体から集まった刺激的なフェローやリーダーたちを一堂に集めてくださったアジア財団に感謝申し上げます。

